header-kobirai008
header-sp001

院長 プロフィール

こびらい治療院

院長 舩田 友紀

はじめまして。
40代〜60代の働く女性を応援する、こびらい治療院舩田 友紀です。

今、このホームページを読んで下さっているあなたは、

・何か辛い症状を抱えている
・どこへ行っても、自分の症状は良くならないと諦めている
・病院での薬やリハビリ漬けの日々に疑問を感じている
・誰にも相談できない、身体の悩みがある

このような状態ではありませんか?

実は私もあなたと同じ様に、今までの人生で2度辛い思いをしました。
だからこそ、私はあなたのその切実な想い、新たな一歩を受け止めます。

ぜひ一度、こびらい治療院の無料相談にお問い合わせ下さい。
一緒に、今の辛い症状や状態から抜け出しましょう。
私に、あなたのお手伝いをさせて下さい。

私の辛い経験と、そこからはい出る事の出来た出会い

 

【一つ目の出来事】

私はもともと田舎育ちで、毎日川で魚すくいをしたり、マラソン大会では連続一位を取ったりと、男の子顔負けの元気な女の子でした。小学校の高学年になると、絵を描いたり本を読んだりする事も好きになり、少し女の子らしくなっていきます。

そんな頃、私はアトピー性皮膚炎になってしまいます。
いきなり、ひどいかゆみとステロイドの塗布とのイタチごっこの日々が始まりました。

絆創膏だらけの指と、ベタベタに塗ったステロイドだらけの皮膚、凹凸に変形してしまった爪…。何とかしたいと、評判が良いという噂を聞けば遠方まで出かけて行きました。

けれど、結局、ステロイド軟膏の種類が変わっただけで、私の身体は何一つ変わりませんでした。おしゃれを楽しみたい年頃だった私は、すっかり自信をなくし、一人本を読む事がどんどん増えて行きました。

そんな時に私は、鍼灸治療に出会います。

鍼灸治療を受ける様になって、今まで西洋医学ではどうにもならなっかたひどいかゆみが、不思議なくらいどんどん取れて行きました。指から絆創膏が外れ、次第に爪も元に戻って行きました。

鍼灸治療のおかげで、私は皮膚も爪も、そして青春も取り戻したのです。どれだけ嬉しかったか…その後、この感動が忘れられず、自ら鍼灸マッサージ師になった私を見て頂けるとおわかりになると思います。

私は鍼灸師として、充実した日々を送っていました。そんな時に、二つ目の出来事が起こります…。

 

【二つ目の出来事】

私は結婚して、一人目の子供を授かりました。幸せの中、妊娠後期入った頃、夜中に突然、気絶しそうな程の足の痛みにおそわれました。そのあまりにも桁違いの痛みに、病院では精神科を紹介されてしまった程です。

来る夜も来る夜も、足の痛みに耐え続け、ようやく出産ー不思議な事に、出産後しばらくすると、その痛みは嘘の様に無くなりました。

その後、二人目の妊娠後期、出産時にもこの痛みは現れました。
また、疲れが極度に溜まった時などにも現れる様になりました。

時々とは言え、一度痛み始めると、少なくとも数ヶ月はものすごい痛みが続きます。
私は自ら、何とか完治させようと、高額な治療を受けたり、様々なセミナーに参加したりしました。時には、強い刺激を受けてかえって痛みが増幅してしまった事もありました。

試行錯誤を繰り返したものの、自らの症状を根本から変えることが出来ず、三人目も諦め、10年以上この痛みの恐怖に付き合ってきました。

全てを諦めかけた頃、私は、今の私の施術法の主体となった方法に出会います。

私はこの施術法に出会って初めて、自分の身体に何が起きていたのかを、はっきり理解する事が出来たのです。そして、10年以上も私を苦しめた痛みを、敏感な私の身体でもその施術を受けることで根絶する事が出来ました。

私と同じ様に、辛い症状に悩み苦しみ続けている方は、ぜひご連絡下さい。
このホームページを読んで、私の身体に何が起こったのか、私が納得した施術法がどういったものなのか知りたい方は、ぜひ実際に私の施術を受けて実感してみて下さい。

 

【こびらい治療院では】

・こびらい治療院では、まず、あなたの身体に今、何が起きているのか、その根本となる原因を探って行きます。

・施術の際、骨盤へのアプローチを行いますが、とてもソフトで無痛ですので、小さなお子様から寝たきりの高齢者の方まで、安心して受けて頂けます。

・極めてソフトな施術ではありますが、その改善率の高さには定評を頂いております。

私はこの国家資格を得て12年以上になりますが、この施術法を以って一人一人の症状を、その根本に丁寧に対処する事を心掛け、たくさんの方からお喜びの声を頂いております。

その喜びの声を聞くと、辛かった日々も無駄ではなく必然だったのだと思え、明日の元気に繋がっていくのです。

どうか、私にあなたの元気のお手伝いをさせて下さい。

あなたが一歩踏み出したその勇気、わたしが受け止めます。